さあ、まずは次のグラフを見て欲しい。

ある計算を10000回計算して、描いたのが上のグラフだ。この曲線が直線的に変化する部分が見えたならば、私のPython生活に潤いが出る。グラフを投稿する機会は、これから増えると思う。
「グラフには軸の名前がついてないし、グラフタイトルもついていない。これでどう読み取れっていうの」
確かにそうだ。君の言う通りだ。私は無責任にグラフを投稿してしまった。しかし、10000回の計算結果をすぐ載せたいという、あまりにも単純すぎる思いが突っ走ってしまった。だから、次はグラフの体裁を整えてからグラフを載せるよ。だから、それまで待って欲しい。
私のPython生活は、潤うばかりだ。これからも、計算物理学の談議に付き合ってほしい。