君がいない世界なんていらない
さあ、行こうよ 僕たちが作る未来へ
グッバイ ロンリー 君が欲しいんだ
たとえば高い壁にぶち当たった時
そばにちょこんと座ってくれる君が 愛しい
たとえば高い壁にぶち当たった時
かならず君に声をかけるから
一緒に夢をかなえていこう
音楽を作るって、難しいことだと思っていた。
歌詞のようなものは書けるけど、作曲は到底無理だと思ってた。
でも、恋をすれば…。
なんだか恋愛歌とかラブソングの歌詞や音楽が不思議にあたまの中を駆け巡る。
「どうしたの?」なんて小首をかしげて
マスクの裏ではどんな表情してるんだろう
いつもそばにいてくれる 君が 君が 愛しい
君がいる世界に行ってさ
さあ、行こうよって 手を引いて
グッバイ ロンリー 君が欲しいんだ
たとえば深い闇におちた時
手を伸ばして君を助けるからさ 今度は
たとえば深い闇におちた時
ずっとそばにいるよ
一緒に生きて行こう…
君を離さない
グッバイ ロンリー
今日も 生きていける