悲痛な叫び

もうそのひとに会えないことが分かってしまうと、私はどうしたらいいかわからない。すぐ上に書いている通り、悲痛な叫びをあげることしかできない。

そんな夢を見て、起きる時にそのひとの名前を言って、そして泣いた。

自分から始めたことだが、親しくなろうと思って反対に遠ざかってしまうことになった。関係はいっそう遠ざかり、悲痛な叫びをあげるしか…いや、あげることもできずにここまで来た。私は限界だった。

限界だった…んだね。そのことを知れて良かった。

投稿者: lute369

生きている限り、学ぶこと。それが私のすることです。 Dum spiro,disco.

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