私が望む、本当に気が休まるときというものは来ないと思う。 私は雑音が苦手だ。不意に起こる大きな音はもっと苦手だ。精神的にくるものがあって、集中力が途端に切れるのが許せないんだと思う。しかし、世の中は雑音だらけだとも思う。続きを読む “それでも人生にノイズあり”
投稿者アーカイブ:lute369
きみに言いたかったこと
最近にも過去にも、SNSやネットを介したコミュニティで過去に不和があった。それは、私のコミュニケーション能力の乏しさから来るものではないと思う。単に私自身と相手のそりが合わなかっただけのことだ。 コンピュータに触るのは久続きを読む “きみに言いたかったこと”
ブルームーンの下で2
ノベルゲーム「ブルームーンの下で2(仮)」をいま、作っている。 いま言えるのは、それだけ。心がかなり苦しくなっているかもしれない。創作は心の癒しだ、だから、創作に熱意を注ぐことにした。もちろん、気象の勉学を続けながら。
世界に、こんにちは
英語を学ぶ理由は、前にも記した通り、AmazonのレビューやYouTubeのコメントで英語でコメントしたいからだ。どちらも世界中で使われ、閲覧できるものだから、日本語で書いていたのではどうも変だと感じる。では、どういう風続きを読む “世界に、こんにちは”
たとえば、物理学者が恋をする
「よく塾考して、事を進めねばならぬ」最近よく思うようになった言葉だ。数学の本はかったるいし、物理の本は想像ができない。Pythonはコードを書けなくてただ時間が過ぎるのみ。私はスランプに陥りつつあった。「なぜだろう?」真続きを読む “たとえば、物理学者が恋をする”
かつての日を偲ぶ(物理学編)
$$E=mc^2$$ 本当は、流体力学を集中的に学びたかった。それでも工学にいきたかったわけでもない。学部生の頃は、ひたすらにMaxwell方程式に憧れていた(初学者の特有なものかもしれない)。ナブラを使うことに誇り?の続きを読む “かつての日を偲ぶ(物理学編)”
数式よカモン
物は試しである。アップグレードすれば良いのか、しかし数式が使えないのではあまりに心地よくない。ネット上では黒板は実現されないのか。これは心外な結果である。
かつての日を偲ぶ(数学編)
解析学。それは私が最も学びたいと思う数学の分野である。数学の分野、とは語弊があるかもしれない。数学は、扱う分野が遠く離れているように思えても実は深いつながりがある学問だと私は思うので、「数学の分野」という言葉を使うのは間続きを読む “かつての日を偲ぶ(数学編)”
tunc Aiatus dixit:
“夜になっても己の活動をやめない、そのことは何を意味しているのか私は分からない。ただ私はなにかをしているという時間を保持したいものだから、常に何かをしている。とにかく、私は行わねばならない。 それは執筆や勉学続きを読む “tunc Aiatus dixit:”
瞬間羅作文
「今日すること」をしている合間に、この投稿をする。 【冷たいお茶をごくりと飲むと、私は別の本を読みだした】。最近は日本語の文章をラテン語に変換しようとしている。例えば【】のなかの文章をよく読んでみる。 前半は、絶対的奪格続きを読む “瞬間羅作文”