トドクセン・エーイー

梅雨前線が北上し梅雨の末期だとされるいま、私の住む街ではみな猛暑で喘いでいる。世界中で記録的な猛暑が続いている。「これだけ暑いんだ、ならばなにかその反動が来るはずだ」。みな、そう思っている。あるいは、いま世界のどこかで&続きを読む “トドクセン・エーイー”

君がいないだけで世界は朽ちる

喜びがないという世界は非常にキツイものだ。しかし君がいたら、世界は鮮やかなものになる。喜びが、そこかしこにある。加えて、私に感情が芽生える。本当になれる。私は心で君を愛する。 気象の問題を解いていた。また実技試験を解いて続きを読む “君がいないだけで世界は朽ちる”

思い出には気象要素を添えて

ああ、私の前には君がいた。君が確かにいた。でももう君はいない。 明日は、私が君に対して「始めた」日から1年が経つ。君は、最高の笑顔で私の言葉を聞いていた。 この投稿で、君と決別するわけじゃない。いやむしろ深めることさえ考続きを読む “思い出には気象要素を添えて”

「冷静に考えて、それは誤っていると思う」

こう指摘できるようになりたい。ああ、なりたいさ。今の私は不必要に同意してしまうから、身の上としては危ないのかもしれない。しかも、ひとに対し怒れない。これも直すべき部分であろう。スポーツの後に、少し気になることがあった。今続きを読む “「冷静に考えて、それは誤っていると思う」”

桜の花びらが舞うなかで

世間は春真っただ中だ。今日は近くの公園を一周歩いてきたが、色々なエピソードがあった。英会話、友だち、桜、ソフトクリーム、そしてしりとり。私は…例えば三か月後に、果たしてこれらのことをどれくらい覚えていているだろうか? 否続きを読む “桜の花びらが舞うなかで”