プログラム言語を新たに学ぶ必要はない。Rコマンダーでなんとかなる。言語はPythonだけでいい…、多分。私はどうやら疲れているようだ。少し統計学を学ぶのに時間を使いすぎたか…と思う。まあ、ゆっくりやるさ。今回の投稿は短い続きを読む “Rふたたび”
投稿者アーカイブ:lute369
強風、焼肉、統計学
そういえば、焼肉をひたすら焼くゲームがあった。確かインディーズゲームであった。今日はプレゼンの打ち上げに焼肉を食べてきた。6人のプロジェクトに2名のサポートがいて、合計8名で焼肉へ。昼前に焼き肉レストランへ着いた私たちは続きを読む “強風、焼肉、統計学”
[ブルームーンの下で]1.ヨーク公リチャードの攻撃は虚しかった
空が全ての始まりだった。心を痛めた時に、私はよく空をみていたものだ。夏の日の入道雲。月が浮かぶ夜空。空は、いつでも私の相談相手だった。あの頃、私は友が少なく孤独だった。ガラス越しに月の映える夜空を見ては、毎日のように枕を続きを読む “[ブルームーンの下で]1.ヨーク公リチャードの攻撃は虚しかった”
[ブルームーンの下で]0.ある者による独白
『彼は、唐突に声を失った。原因は今のところ分からない。ただ、彼はひとつの強い意志を心に抱いていた。その意志は、声にこそ出せなかった。しかしひとびとは彼の主張に畏怖した。彼の弁論術、行動学は、とても力強く、そして、評価され続きを読む “[ブルームーンの下で]0.ある者による独白”
レポルティアン
最近やっとFP3級の勉学に安定した時間をあてることができた。安定した勉学の時間を作るのは、学徒たる私にとっては非常に重要なことだ。TAC出版から出ている、「みんなが欲しかった!」シリーズにお世話になっている。今日はやっと続きを読む “レポルティアン”
赤焼けた空に思う
あの日きみはなにをしていたか。 暦の上では夏ももう終わりのようだが、依然として気温が下がらず、暑いままである。私は以前、「レーゾンデートル」というタイトルでゲームの二次創作品をイベントで刊行した。その製本をしていたのが同続きを読む “赤焼けた空に思う”
傷心からプログラミングまで
「ごめんなさい」きみとのやりとりで私は傷ついた、ゆえにいままでずっと傷心だったんだ。しかし、心の傷を癒すには、何かを作ることが大事であることをきみは教えてくれた。「まごころを、君に」ではないが、まごころを持って作るのであ続きを読む “傷心からプログラミングまで”
黒または白の平面
なんでも、議論するには黒板かホワイトボードが必要だ。 村瀬さんは、僕の一年先輩の女子高校生だ。年齢がひとつ違うのを除いて、僕と村瀬さんの関係は、「数学ガール」に出てくる<僕>と<ミルカさん>のよう続きを読む “黒または白の平面”
「数学は答えが一つ」?
2023年10月から「笑わない数学」の第二シーズンが始まると聞いて、私は歓喜した。また冒険が始まるのかと思うと(いや、きっと冒険は終わらないだろう)、ワクワクするものだ。 ところで、私、「蒼き流れ」はひとに相談し助言など続きを読む “「数学は答えが一つ」?”
新たな道を拓いてゆく:FP
将来のことを考えると。どうしても必要な知識が出てくる。それがお金の知識だ。FP(ファイナンシャルプランナー)の資格をとってみないか、とすすめられ私はすぐに返事をし、帰りに書籍2冊を買ってFP3級のための勉学を2023/6続きを読む “新たな道を拓いてゆく:FP”